私がパチンコ依存症である理由

私がパチンコ依存症である理由

私は毎日パチンコ店に赴いている重度のパチンコ依存症です。
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一日一回はパチンコに赴いており、一度赴くと店から出られずに長時間遊んでしまいます。
朝起きたらまずパチンコの事を考えますね。
仕事は行っているのですが、将来性が無く、仕事をしても意味が無いとまで感じる毎日です。
最低限の仕事をこなすと、真っ先にパチンコ店へ。
パチンコ店内に入ると、ふう、とリラックスをしてしまいます。
私が働くのはパチンコで遊びたいから、という理由もありますね。
一時間打ち、ほっと満足をしてもその後に予定が無ければついつい数時間打ち続けます。
気づけば閉店。
パチンコ店から出ると、とてつもない寂しさが襲ってきます。
明日も仕事か、このまま仕事をして何になるのか、と考え込みながら適当な食事をして風呂に入って即就寝。
次の日も仕事をしてパチンコで遊ぶだけです。
現代人の多くがパチンコにはまってしまうのは、私のように人生に意味を見出せない人が多数だからなのでは、と思うのです。
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